2008.09.10
すっかり
夕焼けは秋めいてきました。

夕焼け(2008年9月3日18時34分撮影) 画像クリックで拡大
日が沈むのもすっかり早くなりました。
うちのかあちゃん(奥さんな)は、すっかり「阿蘇行きたい病」に
悩まされております。
そろそろススキもキレイかな。

夕焼け(2008年9月3日18時34分撮影) 画像クリックで拡大
日が沈むのもすっかり早くなりました。
うちのかあちゃん(奥さんな)は、すっかり「阿蘇行きたい病」に
悩まされております。
そろそろススキもキレイかな。
2008.05.03
ドライブドライブ(その2)
ニンナナンナのメニューから、今回は単品で、ピザとラザニアとパスタをチョイス。

メニューはこんな感じ、単品もあります。無農薬、無添加。(画像クリックで拡大)

トマトのパスタ

ピザ
ラザニア撮るの忘れました・・・。
基本トマトソースは、トマトの酸味が結構利いていて、ワタシ好みでありました。
パスタは、椎茸の触感がとても良かった。
ピザはチーズたっぷり、その塩加減と、おそらく手作りと思われるソーセージの美味さが印象的。
ラザニアは、まー普通かな。
こんな手の込んだ食材を使った料理が、700円程度で食べられるのが信じれん。(ん、大分弁?)
家族一同大満足でありました。
そして次に向かうのが、阿蘇山の阿蘇神社。

のんびり、台地を走ります。(2008年4月20日13時42分撮影)(画像クリックで拡大)

菜の花なんかきれいだし。(2008年4月20日12時52分撮影)(画像クリックで拡大)
と、のどかな景色に癒されながら到着。

阿蘇神社(2008年4月20日13時22分撮影)(画像クリックで拡大)
ココの目的も食べ物でして、お参りもそこそこに、お店へ。

とり宮さんの馬ロッケ(バロッケ)なるもの。
熊本と言えば馬肉、馬肉を使ったコロッケですな。
馬肉はミンチというより、もう少ししっかりした肉〜、と言う感じ。
味がしっかり付いているので、ソースなどは不要ですが。そのへんは、好みの分かれるところかも。
私的には、中身は素材のみの味で、ソースを多めにが好みなもんで。
このあたりは、他に甘味処、ケーキ屋さん等もありましたが、
次の目的地が決まっていましたので、またいつか。 (阿蘇神社周辺地図)
つぎは、

阿蘇山を眺めながら小国町へ。(2008年4月20日14時14分撮影)。(画像クリックで拡大)
以前に紹介した、くんちゃんの手作りパンの店へ。
ところが、とても人気があるため、ほとんど売り切れておりました。(グゥワク〜ン)
最後のおやつはやはりソフトクリームということで、
道すがら、色んなソフトがあるなかで、サッパリ系をということで、
久住ワイナリーヘ。

ワイナリーとくじゅう。(2008年4月20日15時42分撮影)。(画像クリックで拡大)

ワインソフト
ワインは、アルコール、ノンアルコールを選べます。おいしゅうございます。

おみやげは、まんじゅうハウスへ。
出来立ての、色んなおまんじゅうが楽しめます。 (久住周辺地図)
ゴールデンウィークでは人でごった返すであろう場所を、駆け足ですがぐるりと廻ってみました。
突然の思いつきのドライブとしては、天気良し、美味いもんあり、人も車も少なく
久々に最高のドライブでした。 満足満足。

メニューはこんな感じ、単品もあります。無農薬、無添加。(画像クリックで拡大)

トマトのパスタ

ピザ
ラザニア撮るの忘れました・・・。
基本トマトソースは、トマトの酸味が結構利いていて、ワタシ好みでありました。
パスタは、椎茸の触感がとても良かった。
ピザはチーズたっぷり、その塩加減と、おそらく手作りと思われるソーセージの美味さが印象的。
ラザニアは、まー普通かな。
こんな手の込んだ食材を使った料理が、700円程度で食べられるのが信じれん。(ん、大分弁?)
家族一同大満足でありました。
そして次に向かうのが、阿蘇山の阿蘇神社。

のんびり、台地を走ります。(2008年4月20日13時42分撮影)(画像クリックで拡大)

菜の花なんかきれいだし。(2008年4月20日12時52分撮影)(画像クリックで拡大)
と、のどかな景色に癒されながら到着。

阿蘇神社(2008年4月20日13時22分撮影)(画像クリックで拡大)
ココの目的も食べ物でして、お参りもそこそこに、お店へ。

とり宮さんの馬ロッケ(バロッケ)なるもの。
熊本と言えば馬肉、馬肉を使ったコロッケですな。
馬肉はミンチというより、もう少ししっかりした肉〜、と言う感じ。
味がしっかり付いているので、ソースなどは不要ですが。そのへんは、好みの分かれるところかも。
私的には、中身は素材のみの味で、ソースを多めにが好みなもんで。
このあたりは、他に甘味処、ケーキ屋さん等もありましたが、
次の目的地が決まっていましたので、またいつか。 (阿蘇神社周辺地図)
つぎは、

阿蘇山を眺めながら小国町へ。(2008年4月20日14時14分撮影)。(画像クリックで拡大)
以前に紹介した、くんちゃんの手作りパンの店へ。
ところが、とても人気があるため、ほとんど売り切れておりました。(グゥワク〜ン)
最後のおやつはやはりソフトクリームということで、
道すがら、色んなソフトがあるなかで、サッパリ系をということで、
久住ワイナリーヘ。

ワイナリーとくじゅう。(2008年4月20日15時42分撮影)。(画像クリックで拡大)

ワインソフト
ワインは、アルコール、ノンアルコールを選べます。おいしゅうございます。

おみやげは、まんじゅうハウスへ。
出来立ての、色んなおまんじゅうが楽しめます。 (久住周辺地図)
ゴールデンウィークでは人でごった返すであろう場所を、駆け足ですがぐるりと廻ってみました。
突然の思いつきのドライブとしては、天気良し、美味いもんあり、人も車も少なく
久々に最高のドライブでした。 満足満足。
2008.04.27
久々に・・・。ドライブドライブ(その1)
久々の久々に、書き込みます。
先週の日曜日天気も良く、ゴールデンウィーク込みそうな辺りへ、
ドライブと相成りました。
まず、大分県の西の端、荻町を目指します。
つい最近、大分〜熊本までを結ぶ高規格道路(こんな名前だったと思う、
料金を取られない高速道路のようなもの。)のうち犬飼〜大野間が開通し、
西へ向かうルートは、少しづつ便利になりつつあります。
暫定税率停止で、工事ストップしてるみたいだけど・・・。
ちなみに犬飼は、デトロイト・メタル・シティで少し有名になった
鮎の町いぬかいです。このまえ、実写版映画の撮影してたなあ・・・。
さてさて荻町の目的は、お昼ご飯。
本当に山奥と言ったところにあるニンナナンナというお店。

北にくじゅう連山(2008年4月20日11時14分撮影) 画像クリックで拡大

南に祖母傾山系をのぞみながら・・・。(2008年4月20日11時7分撮影) 画像クリックで拡大

久々なので、道に迷ったかな〜と、不安になりながら山道を進むと。(2008年4月20日11時25分撮影)

看板が見えてきました。

角を曲がると、見えた見えた、ほっ。 画像クリックで拡大

ココは庭も素敵なのです。猫と金魚とポニーとアヒルが居りました。 (2008年4月20日22時29分撮影)
画像クリックで拡大
久々のブログだったので、ここまでで力尽きてしまいました。
料理はまた、近い内に紹介します、すんませ〜ん。
ニンナナンナはこちら
先週の日曜日天気も良く、ゴールデンウィーク込みそうな辺りへ、
ドライブと相成りました。
まず、大分県の西の端、荻町を目指します。
つい最近、大分〜熊本までを結ぶ高規格道路(こんな名前だったと思う、
料金を取られない高速道路のようなもの。)のうち犬飼〜大野間が開通し、
西へ向かうルートは、少しづつ便利になりつつあります。
暫定税率停止で、工事ストップしてるみたいだけど・・・。
ちなみに犬飼は、デトロイト・メタル・シティで少し有名になった
鮎の町いぬかいです。このまえ、実写版映画の撮影してたなあ・・・。
さてさて荻町の目的は、お昼ご飯。
本当に山奥と言ったところにあるニンナナンナというお店。

北にくじゅう連山(2008年4月20日11時14分撮影) 画像クリックで拡大

南に祖母傾山系をのぞみながら・・・。(2008年4月20日11時7分撮影) 画像クリックで拡大

久々なので、道に迷ったかな〜と、不安になりながら山道を進むと。(2008年4月20日11時25分撮影)

看板が見えてきました。

角を曲がると、見えた見えた、ほっ。 画像クリックで拡大

ココは庭も素敵なのです。猫と金魚とポニーとアヒルが居りました。 (2008年4月20日22時29分撮影)
画像クリックで拡大
久々のブログだったので、ここまでで力尽きてしまいました。
料理はまた、近い内に紹介します、すんませ〜ん。
ニンナナンナはこちら
2007.11.28
塚原高原
関東から湯布院に観光に来た方の感想でよく聞くのが、
「軽井沢と変わんない」とか「観光地化されてて詰まんない」というもの。
そんな方達に紹介したいのが、湯布院のもう一つの顔、塚原高原です。
湯の町別府中心街からまずは、別府八湯の一つ、明礬温泉へ。

明礬温泉(2007年11月22日11時5分撮影)画像クリックで拡大
ココは谷あいにある温泉で、硫黄の匂いがすごいです、
掘っ立て小屋みたいなのは、湯の花小屋です。
この中で温泉の奮起を利用して、温泉成分の結晶を育てています。
この小屋も作れる人が段々減ってきたとか、そのうち見れなくなるかも・・・。

明礬温泉から(2007年11月22日14時6分撮影)画像クリックで拡大

明礬温泉から拡大)画像クリックで拡大
結構眺めよいです。手前別府の町並み、右の方にお猿の高崎山
別府湾を隔てて奥が大分市街です。

地獄蒸しプリン
ここのお土産やさんの名物プリン、温泉の奮起で蒸してます。

稜線(2007年11月22日14時12分撮影)画像クリックで拡大
明礬温泉を過ぎると、段々高原風景に

十文字原より大分市を望む(2007年11月22日14時15分撮影)画像クリックで拡大

十文字原より国東半島を望む(2007年11月22日14時15分撮影)画像クリックで拡大
5分ほど走ると、眺めの良い十文字原に出ます、
最近朽ち果てた喫茶店が改装され、
ちらほら音楽イベントなどもやってるらしいです。

ワインディングロード(2007年11月22日14時25分撮影)画像クリックで拡大
十文字原を過ぎると、気持ちの良い道が続きます。
ただし、カーブの先に湧水があり、結構汲に来てる方が多いので、
くれぐれもスピードの出しすぎに注意されたし。

塚原高原(2007年11月22日14時37分撮影)画像クリックで拡大
ちょうど、湯布院中心と由布岳を隔てて逆側になります、
こじんまりした高原のなかに、雰囲気の良いペンションやお店がチョコチョコあります。
都会から癒されにやって来るのであれば、ココも結構お勧めです。
湯布院とまた違った雰囲気を味わえると思います。
別府中心部から30分程度
湯布院中心部から15分程度だと思います。
ちなみに私が旅人なら、このクソ寒いのにオープンカーでもレンタルして、
まったりドライブしたくなるような、そんな場所です。(冬は凍るよ!)
周辺地図
「軽井沢と変わんない」とか「観光地化されてて詰まんない」というもの。
そんな方達に紹介したいのが、湯布院のもう一つの顔、塚原高原です。
湯の町別府中心街からまずは、別府八湯の一つ、明礬温泉へ。

明礬温泉(2007年11月22日11時5分撮影)画像クリックで拡大
ココは谷あいにある温泉で、硫黄の匂いがすごいです、
掘っ立て小屋みたいなのは、湯の花小屋です。
この中で温泉の奮起を利用して、温泉成分の結晶を育てています。
この小屋も作れる人が段々減ってきたとか、そのうち見れなくなるかも・・・。

明礬温泉から(2007年11月22日14時6分撮影)画像クリックで拡大

明礬温泉から拡大)画像クリックで拡大
結構眺めよいです。手前別府の町並み、右の方にお猿の高崎山
別府湾を隔てて奥が大分市街です。

地獄蒸しプリン
ここのお土産やさんの名物プリン、温泉の奮起で蒸してます。

稜線(2007年11月22日14時12分撮影)画像クリックで拡大
明礬温泉を過ぎると、段々高原風景に

十文字原より大分市を望む(2007年11月22日14時15分撮影)画像クリックで拡大

十文字原より国東半島を望む(2007年11月22日14時15分撮影)画像クリックで拡大
5分ほど走ると、眺めの良い十文字原に出ます、
最近朽ち果てた喫茶店が改装され、
ちらほら音楽イベントなどもやってるらしいです。

ワインディングロード(2007年11月22日14時25分撮影)画像クリックで拡大
十文字原を過ぎると、気持ちの良い道が続きます。
ただし、カーブの先に湧水があり、結構汲に来てる方が多いので、
くれぐれもスピードの出しすぎに注意されたし。

塚原高原(2007年11月22日14時37分撮影)画像クリックで拡大
ちょうど、湯布院中心と由布岳を隔てて逆側になります、
こじんまりした高原のなかに、雰囲気の良いペンションやお店がチョコチョコあります。
都会から癒されにやって来るのであれば、ココも結構お勧めです。
湯布院とまた違った雰囲気を味わえると思います。
別府中心部から30分程度
湯布院中心部から15分程度だと思います。
ちなみに私が旅人なら、このクソ寒いのにオープンカーでもレンタルして、
まったりドライブしたくなるような、そんな場所です。(冬は凍るよ!)
周辺地図
2007.11.11
小国へ (その2)
やまなみハイウェイの三愛レストハウスから
最近有名な黒川温泉へ向かって少し行くと、ススキが美しかった。
猫の背中のようでした。

画像クリックで拡大

すすき(2007年11月10日9時23分撮影) 画像クリックで拡大
毎年行く紅葉スッポット。
いつもは紅葉のトンネルなのですが、今年は少し早かった様。

画像クリックで拡大

紅葉(2007年11月10日9時9分撮影) 画像クリックで拡大
今回の小国ドライブのもう一つの目的、
恵比寿様へお礼参り(不良じゃないよ)。
前回お参りして、少しご利益があったので。

猫どん(2007年11月10日10時34分撮影)
近くで猫どんが日向ぼっこしてました。
周辺地図
最近有名な黒川温泉へ向かって少し行くと、ススキが美しかった。
猫の背中のようでした。

画像クリックで拡大

すすき(2007年11月10日9時23分撮影) 画像クリックで拡大
毎年行く紅葉スッポット。
いつもは紅葉のトンネルなのですが、今年は少し早かった様。

画像クリックで拡大

紅葉(2007年11月10日9時9分撮影) 画像クリックで拡大
今回の小国ドライブのもう一つの目的、
恵比寿様へお礼参り(不良じゃないよ)。
前回お参りして、少しご利益があったので。

猫どん(2007年11月10日10時34分撮影)
近くで猫どんが日向ぼっこしてました。
周辺地図
2007.11.10
小国へ (その1)
そろそろ紅葉かなーてことで、
熊本の小国までドライブしてきました。
まずはあざみ台でトイレ休憩、が、建物がまだ開いてませんでした。

あざみ台(2007年11月10日8時34分撮影)
ココは小高い丘の上にある、とても景色のいい場所。

あざみ台より阿蘇を望む(2007年11月10日8時38分撮影) 画像クリックで拡大

阿蘇、拡大 画像クリックで拡大
南は、阿蘇を望みそして北には、

あざみ台より九重連山を望む(2007年11月10日8時45分撮影) 画像クリックで拡大
すぐ目の前に、九重連山。
あざみ台を出て熊本方面へ、ちょうど県境付近、
牛が放牧されてました。

牛達(2007年11月10日8時57分撮影) 画像クリックで拡大
おおいたは豊後牛に代表されるように、黒牛なのですが、
熊本は、赤牛、丘の向こうは、熊本かな?
あざみ台地図表示
熊本の小国までドライブしてきました。
まずはあざみ台でトイレ休憩、が、建物がまだ開いてませんでした。

あざみ台(2007年11月10日8時34分撮影)
ココは小高い丘の上にある、とても景色のいい場所。

あざみ台より阿蘇を望む(2007年11月10日8時38分撮影) 画像クリックで拡大

阿蘇、拡大 画像クリックで拡大
南は、阿蘇を望みそして北には、

あざみ台より九重連山を望む(2007年11月10日8時45分撮影) 画像クリックで拡大
すぐ目の前に、九重連山。
あざみ台を出て熊本方面へ、ちょうど県境付近、
牛が放牧されてました。

牛達(2007年11月10日8時57分撮影) 画像クリックで拡大
おおいたは豊後牛に代表されるように、黒牛なのですが、
熊本は、赤牛、丘の向こうは、熊本かな?
あざみ台地図表示
2007.11.05
くじゅうに魅せられて
10月6日に紹介した畑野公彦さんが
11月3日の地元紙で紹介されてました。
長者原にある「レストハウスやまなみ」で
絵画展が開かれているそうです。
紅葉狩りのついでに寄られてみては。
レストハウスやまなみ 地図表示
11月3日の地元紙で紹介されてました。
長者原にある「レストハウスやまなみ」で
絵画展が開かれているそうです。
紅葉狩りのついでに寄られてみては。
レストハウスやまなみ 地図表示
2007.10.08
豊後富士
今日湯布院では、毎年恒例の、牛喰い絶叫大会が行われました。
その湯布院のシンボル由布岳は、別名、豊後富士と呼ばれています。(ぶんごふじと読む・大分は、昔の豊後と豊前「ぶぜん」の1部が合併し出来た県)
ところが、湯布院から見た由布岳は、

由布岳(2003年12月13日9時53分撮影)
画像クリックで拡大
こんな感じ、全然富士山ぽくないですね〜。
ウチの子なんかは、お尻山なんぞと言っております。
ならばナゼ、豊後富士なのかといいますと。

豊後富士(2007年8月15日19時8分撮影)
これは、由布市挾間町で撮ったものです。
写真中央のきれいな形の山が由布岳です。富士山に似てるでしょ。
ちなみに右隣の山は、以前紹介した、鶴見岳です。
その湯布院のシンボル由布岳は、別名、豊後富士と呼ばれています。(ぶんごふじと読む・大分は、昔の豊後と豊前「ぶぜん」の1部が合併し出来た県)
ところが、湯布院から見た由布岳は、


由布岳(2003年12月13日9時53分撮影)
画像クリックで拡大
こんな感じ、全然富士山ぽくないですね〜。
ウチの子なんかは、お尻山なんぞと言っております。
ならばナゼ、豊後富士なのかといいますと。


豊後富士(2007年8月15日19時8分撮影)
これは、由布市挾間町で撮ったものです。
写真中央のきれいな形の山が由布岳です。富士山に似てるでしょ。
ちなみに右隣の山は、以前紹介した、鶴見岳です。
2007.10.06
絵画展
奥さんの同級生が、絵画展を開くと言うので、
観に行ってきました。

畑野公彦絵画展 画像クリックで拡大

紹介文 画像クリックで拡大

作品 画像クリックで拡大
お名前を畑野公彦さんといいまして、
奥さんの短大のときの同級生だそうです。
くじゅうの風景に魅せられて、2年前に鹿児島から移住、
風景作品に勤しんでおられるそうです。
昔からくじゅうは好きで、何度も足を運んでいたそうですが、
風景より人物に興味が向いていたそうで、
風景に興味が向き出したのは、最近のことだそうです。
(歳のせいかなーと言ってました。)
作品は晴天のくじゅう、阿蘇の風景が多く、
草原と雲の感じが細かく描写されていて、とても美しいです。
今後ともご活躍を期待しています。
観に行ってきました。

畑野公彦絵画展 画像クリックで拡大

紹介文 画像クリックで拡大

作品 画像クリックで拡大
お名前を畑野公彦さんといいまして、
奥さんの短大のときの同級生だそうです。
くじゅうの風景に魅せられて、2年前に鹿児島から移住、
風景作品に勤しんでおられるそうです。
昔からくじゅうは好きで、何度も足を運んでいたそうですが、
風景より人物に興味が向いていたそうで、
風景に興味が向き出したのは、最近のことだそうです。
(歳のせいかなーと言ってました。)
作品は晴天のくじゅう、阿蘇の風景が多く、
草原と雲の感じが細かく描写されていて、とても美しいです。
今後ともご活躍を期待しています。
2007.10.05
由布川渓谷
朝晩涼しくなってきて、ちょっと季節はずれですが・・・
夏ネタです。

由布川渓谷(2007年月28日11時24分撮影)

地図を表示
別府市内からも大分市内からも大体30分、由布市挾間町にある、
由布川渓谷(ゆふがわけいこく)です。
東国原知事で全国的にブレイク中の、お隣宮崎県の、
これまた有名な観光地、高千穂峡に似ています。
違うのは、あちらは川の水深が深く、ボートが必要ですが、
こちらは、歩いて観光します。
断崖の黒い岩肌の上を白糸のような滝が流れるさまは、
水墨画のようです。(うまく写真が取れませんでしたが)
ココは、県内でもあまりメジャーな、観光地ではありませんが、
夏場でも涼しいマイナスイオン浴びまくりスポットとして、私的には、おススメのスポットです。
ちなみに、観光本などでは、断崖が12キロにもわたると紹介されていますが、
すべてを歩ける訳ではないので、あしからず。それから

恐ろしさの余り、振るえた訳ではなく、ただの技術的問題です。
渓谷へは、結構急な階段を下りなければならないので、
足腰の不自由な方は、ちょっと無理かもしれません。
それでも、昔に比べれば、かなり整備されました。
私が子供の頃は、階段は無く鎖を伝いながら、
獣道のようなところを降りてた記憶があります。
夏ネタです。
由布川渓谷(2007年月28日11時24分撮影)

地図を表示
別府市内からも大分市内からも大体30分、由布市挾間町にある、
由布川渓谷(ゆふがわけいこく)です。
東国原知事で全国的にブレイク中の、お隣宮崎県の、
これまた有名な観光地、高千穂峡に似ています。
違うのは、あちらは川の水深が深く、ボートが必要ですが、
こちらは、歩いて観光します。
断崖の黒い岩肌の上を白糸のような滝が流れるさまは、
水墨画のようです。(うまく写真が取れませんでしたが)
ココは、県内でもあまりメジャーな、観光地ではありませんが、
夏場でも涼しいマイナスイオン浴びまくりスポットとして、私的には、おススメのスポットです。
ちなみに、観光本などでは、断崖が12キロにもわたると紹介されていますが、
すべてを歩ける訳ではないので、あしからず。それから


恐ろしさの余り、振るえた訳ではなく、ただの技術的問題です。
渓谷へは、結構急な階段を下りなければならないので、
足腰の不自由な方は、ちょっと無理かもしれません。
それでも、昔に比べれば、かなり整備されました。
私が子供の頃は、階段は無く鎖を伝いながら、
獣道のようなところを降りてた記憶があります。






